最初の一歩の力の羅針盤
好奇心が指し示す最初の一歩
一度もやったことのないことを取り出してみるための紙です。
やってみたいことと、もう一度学びたいこと、行ってみたい場所に分けて書きます。
できるかどうかを考える前に、心が向かう先をそのまま書けるようにしています。
このように使います
- 上の問いを読み、思い浮かんだままに書きます。
- 下の欄に、やってみたいことともう一度学びたいこと、行ってみたい場所を書きます。
- 広いスペースには、その中から一つ選んで、さらに詳しく描いてみます。
- いちばん近いものを選び、最初の一歩を小さく残します。
いつ・誰と
一人でやってもよいですし、家族や友だちとお互いのリストを交換して読むのも楽しいです。
最初の一歩の力の羅針盤
- やってみる — 一度もしたことがない
- もう一度最初から — 戻ってやり直す
- 行ってみる — いつか必ず
- いちばん身近なものを一つ選んで、最初の一歩を小さく書いてみましょう。


